VNE事業者として日本のIPv6インターネット発展のために
つながる・つかえる
ネットワークをご提供いたします。

多様なネットワークへの対応から、
IPv6インターネットによる
新たな市場の創出までをサポートいたします。

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Virtual Network Enabler business VNE事業

VNE(Virtual Network Enabler)
とは、ISP事業者に対してIPoE接続方式のインターネットサービス提供に
必要となるネットワーク設備とそのシステム、運用機能等を提供するサービスのことです。
VNEの利用により、IPv6 IPoE接続方式のインターネット接続をISP事業者では、
スモールスタートで、簡単に広く取り扱えるようになります。

― What is JPNE JPNEとは

日本ネットワークイネイブラー株式会社(以下、JPNE)は、世界的なIPv4アドレス枯渇問題の対応策である、IPv6アドレス普及を日本で実現させるべく2010年に立ち上がった電気通信事業者です。2011年7月VNE事業の開始から現在に至るまで、JPNEは「v6プラス」を中心に日本のIPv6インターネット発展のために貢献してきました。

― What is v6 plus v6プラスとは

NTT東西の次世代ネットワーク(NGN)を利用するISP事業者がIPv6及びIPv4の設備を持たずにインターネット接続サービスをお客さま(エンドユーザ)へご提供いただくためのサービスです。
本サービスは、「IPoE方式」によるIPv6インターネット接続とIPv6ネットワーク上で実現するIPv4インターネット接続(IPv4 over IPv6)のデュアルスタックのローミングサービスです 。